2026年(令和8年)
2026年 (令和8年)
エプソムソルト入浴 (2026.07.02)
身を沈めた瞬間、体のこわばりが静かにほどけていく。
呼吸は深くなり、内側のざわめきが静かに落ち着く。
日常の続きにそっと隠れた、小さな回復の場所。
年齢を重ねると、肌のうるおいだけではなく、血圧、筋肉のこわばり、薄毛……体の変化が静かに姿を見せ始めます。要因の一つに「マグネシウム不足」があるようです。それを聞いてから、にがりを麦茶に入れて飲む習慣と経皮吸収として、エプソムソルト(硫酸マグネシウム)入浴を始めました。
まだまだ実感はありませんが、肌がしっとりとしたのは感じられます。
肩や背中のこわばりがふっと軽くなるなど、様々な効果を期待して、続けていこうと思います。ちなみに、にがり(塩化マグネシウム)の方が効能は強いようですが、塩分を含んでいるため、追い炊きは出来ないとのことです。
Oldies&Disco Night (2026.07.24)
照明が揺れた瞬間、会場の空気が一気に熱を帯びる。
絶妙なリズムが、時間の感覚をどこかへ消しさる。
ここは、音と光がつくる一夜限りの祝祭の世界。
東武ホテルレバント東京で開催された 「HumputyDumputy」による Oldies & Disco Night に参加してきました。 350名を超える熱気の中、いつもとは違う楽曲が次々と響き、 会場全体がひとつの大きなステージのように揺れていました。
私たちも30分×3ステージ、ダンサーを真似ながら 汗だくで踊りきり、歩数計はまさかの 2万歩越え。軽い運動しかしていない日常からは想像できないほどの汗と達成感で、「楽しさ」と「健康」が同時に手に入る夜となりました。全員が応援グッズを購入し、この祝祭の熱を少しだけ持ち帰りました。
酸素✕水素で健康習慣スタート! (2026.02.05)
湯に身を沈めた瞬間、体のこわばりが静かにほどけていく。
呼吸が深くなり、内側のざわめきがゆっくりと落ち着く。
ここは、日常の続きにそっと隠れた、小さな回復の場所。
健康増進のために、酸素発生器と水素水生成器を取り入れました。
酸素は気分をスッキリさせたり、思考をクリアに保つサポートになると言われています。一方の水素は、水分補給をしながら体のバランスを穏やかに整える働きが期待され、花粉症対策や活性酸素ケアにも良いとされています。
まだ大きな変化はありませんが、次の健康診断に良い影響が出ることを期待しつつ、これから訪れる変化を楽しみに続けていきたいと思っています。
今後も幅広く、健康増進グッズを試していこうと思います。
次回は、「マグネシウム風呂」に挑戦してみます。
LIVEBARという小さな異世界 (2026.06.09)
灯りが落ちた瞬間、空気の密度が変わる。
音がそっと寄り添い、夜の輪郭がやわらかくなる。
ここは、日常の続きにひっそり隠れた、小さな異世界。
約10年ぶりに、生演奏のアメリカンポップスが聴きたくなり、 パ-トナーさんを含め、メンバー全員で横浜ケントスさんへ足を運びました。 これまで観てきたステージとはまるで違う、ダンサー4名、管楽器4名を加えた豪華な編成で、 響き渡る音も声も桁違い。胸の奥が一気に掴まれるようでした。
バンド名は「HumputyDumputy」。 特にボーカルのMakiさんは、迫力の中に艶をまとった声で、 その佇まいも含めて、ステージ全体を引き込む力がありました。 気づけば、ただ“聴く”のではなく、 音の世界に“連れていかれている”感覚になっていました。今後も追っかけ続けたいと思います。
活力注入 (2026.01.16)
年のはじまりに、しっかりエネルギーチャージ。
すっぽんの恵みで、免疫もぐんとUP。
寒さに負けない、しなやかな身体づくりを。
年末年始は、気づかないうちに疲れがたまりやすく、乾燥も重なって体調を崩しやすい時期ですね。そんな中、今年の新年会は “滋養強壮 × 免疫強化” をテーマに「すっぽんコース」を堪能してまいりました。身体の奥からじんわりと力が湧いてくるようで、心も体もふっと軽くなった気がします。
今年は「健康増進」を心がけ、無理なく続けられる小さな習慣を大切にしながら過ごしていきたいと思います。皆さまもどうぞご自愛ください。
初詣 (2026.01.05)
新オフィスで迎える初めての新年。
挑戦の年を、仲間とともに。
午年の力強さを胸に進みます。
清々しい空気の中、社員一同で新しい一年をスタートいたしました。仕事を早めに切り上げ、横浜成田山と伊勢山皇大神宮にて日頃の感謝を胸に、今年の安全と成長を祈願いたしました。
2026年は午年ということで、「馬には乗ってみよ人には添うてみよ」という言葉を胸に、これまで以上に挑戦を恐れず、新たな価値創造に取り組んでまいります。本年も皆さまのお力になれるよう、誠心誠意努めてまいります。
